本館前庭。 図書館前のモミジの木。 大規模圃場の片隅に積み上げられた稲藁の山から、蒸気がたちのぼっている。 大規模圃場のカラ松並木付近の畑の様子。 大規模圃場への跨線橋につながる通りの東側のナタネ畑。
庭を囲んでいる植木は、雪害対策に縄で結わえられている。
枝や少し残った枯れ葉の上に、ふわりと雪が載っている。(拡大)
カラスたちが、ダイコンのしおれた葉っぱの上に留まったり、雪原の上を歩いたりして遊んでいる。
葉っぱは雪の下で固くなっている。
東北農研の四季TOPへ